軟式テニス実践講座

おすすめ軟式テニス教材ランキング

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テニス初心者をたった30日で劇的に変える方法とは?

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■濱中流「ジュニア・初心者指導の極意」
~回転の原理を覚える9つの方法・思いのままにボールを操る13の秘訣~

春に入った新入部員が他校のレギュラー選手と短期間に対等に戦える方法を伝授。
毎年、春には新入部員が入ってきます。時には、年度の途中からでも選手は入部してきます。
そんなときに決まった指導概念を持っていなければ、選手の上達がまったく期待できないだけでなく、指導者自身が自信をなくしたり、納得のいく指導ができないことに対して自己嫌悪に陥ってしまいます。
選手の能力に左右されるのではなく、選手ひとりひとりの持った能力を最大限に引き出し、勝つ喜びを伝えることができるのは、指導者のあなたにしかできません。
濱中監督がこれまでに実績を残してきた、初心者指導のノウハウを、4月から入部する選手たちに実践してあげてください。

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今、”最強ストローク”を身につけられる濱中流「乱打練習法」が注目を浴びている試してみると秘密がわかった

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■濱中流「実践乱打練習術」
超実践型思考がたどり着いた方法論とは?
なぜ、濱中監督は未経験者でも、短期間で勝てる選手に育てられるのか?
それには様々な練習方法が絡んでいますが、特に技術的な側面で言えば、彼が指導する“ストローク”に特徴があるからです。
濱中監督が指導するストローク理論の根本には、“回転の原理”が【幹】となっています。つまり、“回転の原理”こそが、濱中流ストロークの真髄なのです。
そして、この“回転原理”を効果的に教えられる乱打練習を、具体的にあなたにも実践していただけるよう、実際、濱中監督の乱打練習を撮影し、その指導ノウハウを公開することになりました。
実際に、濱中監督はどのように乱打練習でストロークを教えているのか? ノーバウンドストロークの場合は? グラウンドストロークの場合は?
この乱打練習で、どのようにして最強の回転原理を学ぶことができるのか?
あなたの知りたいことが、このDVDに詰まっています。

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前衛指導、これはある意味、ソフトテニス指導者の永遠のテーマかも知れません。

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■濱中流「これで完璧! 究極の前衛指導」
~選手のネットプレーが急成長する7つの法則・前衛力をアップさせる7つのテクニック・1日10分! 簡単に上達する13の例外ボレー~

もう、前衛指導に悩む必要はありません。
なぜなら、日本国内に数少ない前衛に特化した教材とは?
前衛指導、これはある意味、ソフトテニス指導者の永遠のテーマかも知れません。
ストローク主体の後衛の指導は、極論を言えば放っておいてもある程度は上達します。しかし、前衛は「確固たる指導概念」を持って指導しないと選手はいつまでたっても成長しません。
この多くの指導者を悩ませる「前衛指導」に特化した内容となっております。
当然、技術、マインドの指導は全国常勝の濱中監督。濱中監督の奇想天外、しかし【非常に理にかなった指導法】をとくとご覧あれ。
この指導法を知れば、他の指導法は学べなくなると断言します。

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まさか、ラケットすら握ったことのなかった彼が、入部4ヶ月後に県大会で優勝するなんて…

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■濱中流「実践ゲーム練習」~今すぐ使える! ゲーム練習術~
まさか、ラケットすら握ったことのなかった彼が、入部4ヶ月後に県大会で優勝するなんて…
どんな選手でも全国出場は夢ではありません。
実際の生徒のゲーム練習と、濱中監督の活きたアドバイスを見て、素人を劇的にレベルアップさせるためには、どのようなゲーム練習をさせればよいのか? 全国選手を育てるにはどのような指導が必要なのか?
あなたも、生の指導風景だから伝わる、実践的な指導方法を手に入れてください。練習の実に80%がゲーム練習に費やされると濱中監督は言います。
大宇陀中学校で実際に行われている通りの練習、濱中監督が選手に直接かける指導の全てを逃さずに収録いたしました。

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なぜ、体が小さくても、運動が苦手でも約40分で選手のポイント取得率を30%アップさせることができるのか?

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■濱中流「パーフェクト・ポジショニングセオリー」
なぜ、体が小さくても、運動が苦手でも約40分で選手のポイント取得率を30%アップさせることができるのか?
その答えはポジショニングにあった…
既にご存じのとおり、ソフトテニスでポジショニングはとても重要です。ストロークや戦略も、もちろん勝つためには重要です。
しかし、ソフトテニスではポジショニングが良くなければ、絶対に勝ち続けることができません。
ポジショニングが悪ければどんなに身体能力が高い選手でも、はるかに身体能力が劣る選手に、簡単に試合で負けてしまいます。
なぜ、ここまでポジショニングが重要なのか?
ダブルスゲームという競技スタイルが、前衛後衛2人のコンビネーションを活かしたプレイを可能にするのです。つまり、2人のコンビネーションを活かすには、正しいポジショニングが必要不可欠なのです。
極端な話、ポジショニングがダメだと、一人の選手が二人の選手を相手するぐらい不利になります。
では、実際にあなたとあなたの選手がどのようなポジショニングを得られるのか?

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濱中流では「させる」練習ではなく「自発的にする」練習が毎日繰り広げられています。どうして、そのようなことが起こるのか?

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■濱中流「子供にやる気を起こさせる方法」
選手のモチベーションが…
もっと子供たちにやる気があれば…
多くの指導者が悩まれる内容です。これはソフトテニスに限らず学校生活や家庭でも同じこと。
濱中流では「させる」練習ではなく「自発的にする」練習が毎日繰り広げられています。どうして、そのようなことが起こるのか?その秘訣を余すことなくお伝えします。

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